妻の膣圧
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昔は水泳と水球の選手、そしてライフセーバーだった妻は現在はフィットネスクラブのコーチとして、またオープンウォータースイミングで必然的に全身まんべんなく鍛えたガッチリムッチリなメリハリボディの筋肉女性なのだが、そう言っても全体的に滑らかな餅肌と調和されてバキバキ感の目立たない肉付きの体躯だ。
スリムと豊満さが上手く融合し、それも妻のエロくて勇猛な出で立ちをアピールしているのだ。
その中で、決して外見からはわからないセックスに一番重要な通称「マン筋」ともいうべき骨盤底筋も徹底的に鍛えられている。
変な話、チンポ好きで無限の性欲を持つスキモノな妻はそれを深く意識し、それに加えて水泳、ヨガ、エアロビクス、ライフセービングなどと総合的にコーチをしているため、絶妙の名器を完成させている。
嬉しい事に、妻は実益と趣味がマッチしていて、自宅でもその開発には余念がなく、各トレーニングマシンで鍛え、時には素っ裸になって俺と一緒に器具に乗っかり、結合したまま筋トレを兼ねたセクササイズ(セックス+エクササイズ)であり、健康的に欲求を満たしているのだ。
そこで嫁のルーチンとなっている膣トレと、尿トレについて話すとする。
キッカケは健康増進とセックスもだが、放尿プレイの好きな俺に合わせて始めた。
膣トレは手順はまず、やや内股の姿勢で足の裏をべったりと地面に着けてケツ穴をギュッと締め、それからマンコを締めて、気持ちでその力点を上に引っ張り上げるように行うものだ。
仰向けになり、こちらも足の裏を床に密着させて締めるパターンのもある。
そして尿トレはトイレで独りで、または入浴時に独りでも、俺と一緒の時にもするが、途中でオシッコをしばらく止めるものだ。
簡単に言えばオシッコを我慢するのの延長みたいな感覚だ。
骨盤底筋は排泄をもコントロールするので、セックスのトレーニングのみならず、膀胱と直腸、尿道も鍛えられるし、快眠、快食、快便にもつながり、姿勢もシャキッと正されて代謝率もアップして、全身の健康にも役立つのだ。
いかにしてこの放尿エクササイズが万能で、重要な役割を果たしてくれているかを妻は身体を張って教えてくれた。
興奮を掻き立てるトレーニングだから一石二鳥な健康法だと認識し合えて、あの時妻に放尿プレーを呼び掛けて良かったとつくづく思った。
これが妻の名器の秘訣と言える。
それで俺もしているが、骨盤底筋トレも尿トレもいずれも腹筋に力を入れないのがコツなんだけど、割りと気軽にできる。
その妻は2人の子供を出産し、歳を重ねても俺とはセックスレスになることもなく、マンコもへたるどころか、むしろ活力は増強された感じがして、それまでかなりの頻度で身体を絡ませてきたが、腰の粘り強さも締まりもとどまる事を知らない勢いだ。
ちょっとしたキッカケでも火がつくと爆発的に燃え上がるのだ。
女は「三十路させ頃、四十路し頃、五十路ゴザカキ…」のいわれもあながち外れではないかもと思う…。
そのゴザカキ真っ只中の頃、妻は55歳の時、あるレディースクリックでミズキュアとか言う名前のデジタル式の音声ガイダンスの出る膣圧計で締まりを測ってもらった。
聞いた話だと、女性の膣圧は平均で25mmHgだそうだ。
その膣圧検査の結果、妻は何と106mmHgという実に驚異の記録で、並の4倍以上の数値だ。
立ち会った女医さんもやはりこれには驚いて、もちろん過去最高だと折り紙付きだった。
妻はさすがにその事を俺以外にはトップシークレットにしているものの、どうりで以前から俺の指を挿入してもロックされたかのように動かないし、「強」で作動させた巨大なバイブをもぶっ壊さんばかりに止めてみせただけある。
これ以外にしてくれた名器芸はホイッスル鳴らしの他、いずれもコンドームを被せて挿入したタンポンと結びつけて水を満タンにした1リットルのペットボトルは余裕で吊るした他、5㎏の鉄アレイ吊るしもクリアし、クラッカーの紐を引いて破裂させたり、飛ばしたドローンと綱引きをさせたり、タンポンをオレの肛門に挿入しての綱引きをしたりと、色々遊ばせてもらってる。
それどころか騎乗位挿入して締め付けたまま、膣だけの力で俺を持ち上げたほどだ(これはさすがに持ちこたえられずに抜けてしまい、大爆笑)。
これだけ締まるからには加齢に伴ってありがちな、マンコからの尿漏れや湯漏れなんかももちろん無い。
膣壁も分厚くてその締まりは、よく耳にする「ミミズ千匹」とか「カズノコ天井」と言うよりは、滑らかに弾力性のある内壁がイソギンチャクのようにまんべんなくチンポを包み込み、タオルを全力で絞るが如くうねりが効いている。
この魔性の名器には種も仕掛けもなく、ごく自然な妻のトレーニングと愛欲の成果と言っても決して過言ではない。
今流行りの膣ハイフとか、施術も投薬も膣ボールなどの専用器具の使用も一切してはいないナチュラルな膣ケアが成し遂げた類いまれな名器である。
その卓越した名器には巨根を豪語する俺も正直頭が上がらず、ハッキリ言ってイクのは俺の方が明らかに早い事が多く、負け越してる。
妻は今年で還暦を迎えたが先日、久々にこっそり膣圧測定をしてきて、今度は111mmHg!
歳を重ねてもこの数字に俺たちは感激して、喜びのあまり入浴しながら大胆な放尿セックスをした。
ベッドの上で再びダメ元でチンポを挿入したまま俺を吊り上げ、今度はいい感じに踏ん張ってくれたがやはり限界はあって結局抜け落ちてしまい、また笑いの渦。
今、娘たちは就職や進学で家を出ているため、初老になってもこうして元気な現役マンコを持つ妻とは水入らずのセックスを続けているが、まだまだ若い顔立ちと容姿をキープしてて、鍛えてる分もあろうけど、それを天性のものと思って神に感謝したい気持ちだ。
まるで別の生き物のような妻のマンコをオレも長年にわたって引き立ててきた甲斐もあって、充実した性生活を送る事ができた。
妻もさすがにジ・エンド(閉経の事を俺たちはこう呼んでる)だが、マンコは締まりの良さに加えて、手入れされていない毛虫のような黒々とした卑猥な陰毛、十分な濡れ具合と発する生々しいメスの臭いは健在だ。
鍛えて象られた出べそにも若々しい気力が漲っていて、腹筋も発達した筋肉女性には出べそも多いと妻は言っているが、それにしても粗雑な形じゃなくて、モデルっぽく整ったキレイな出べそだ。
俺はここまで加齢している妻のそれらが無性にはしたなく感じてしまい、それで精力も数倍にアップする。
素人でこうも秀でたマンコの高齢熟女なんて、他にはそういるだろうか?
