48歳バツイチ熟女
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俺の童貞卒業の話しです。
彼女は48歳バツイチで普段から下ネタ等を話せるほど仲が良かった。
先日の昼食後に彼女とコーヒーを飲んで話してると、話題が下ネタになって俺が
「俺(27)まだ経験ないんすよ」
と告白したら彼女が、
「エェ!まだなの!。早く童貞なんて捨てないと駄目だよ、おばちゃんが男にしてあげるからホテル行こう」
と誘われた。
童貞卒業の相手が50歳近い熟女ってのは少しガッカリしたが、それよりも初めてセックス出来るのが嬉しかった。
会社が終わってから俺は彼女と人生初ラブホへ行った。
部屋に入ると緊張でガチガチになった俺に彼女が、
「初めは誰でも緊張するけどセックスってオナニーよりも気持ちいいよ」
と緊張を和らげようとしてくれた。
緊張で小さなチンポを握って触りながら
「カワイイ、オチンチンだね」
と笑って一緒に風呂入ろうと言って脱ぎだした。
服を脱ぐと単なるおばさんだと思ってた彼女の裸は余り崩れてなく加齢臭もなく、女特有のいい香りがする妖艶な熟女の身体だった。
浴槽でディープキスをされて、チンポが大きくなるとフェラされて
「このチンチンチ早く食べたいなー」
と嫌らしく笑ってた。
射精しそうになると
「まだ我慢してね」
と風呂から出てベッドに行った。
彼女が
「じゃあ、入れるよ」
と言って既に濡れてるマンコに騎乗位の体位で亀頭がマンコにゆっくり飲み込まれた。
「ほら、全部入っちゃったよ」
と言うと彼女の膣がチンポに纏わりつき締め付けて来て3分持たないで射精して童貞卒業した。
「ほらもう大人になったね」
と言って
「まだ出来るでしょ」
と言って今度は正常位になって
「◯◯君の好きにやっていいよ」
と言ってくれた。
結局その日は三回射精できた。
