かたせ梨乃風の巨乳熟女

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四連休と言うのに予定は無く暇なのでパチ屋に行った。

コロナでソーシャルデイスタンスでパチ台一つおきになっていて、たまたま熟女の隣が空いていたのでそこで打つことにした。

熟女をよく見ると、かたせ梨乃風のオッパイの大きい少し小太りの色っぽい熟女で俺のチンコが反応してしまった。

熟女のパチ台が空になったので俺のドル箱を一つ分けてやった(もちろん下心有り)。

やがて俺の台も出なくなって俺も熟女もイライラしたので熟女と目が合った時に、

俺「コーヒーでも飲んで休憩しようか?」

と言って熟女を誘った。

熟女も

「私も疲れたので休むは。」

と言って俺と二人で休憩場所についてきた。

これは上手く行けばやれると思った俺はコーヒーを二つ買って熟女と話しはじめた。

話ししてる内にこの熟女は54歳で夫は二年前に癌で他界して、子供は県外で家庭を持っていて熟女は一人暮らしなのが分かった。

時間も夕方なので

「良かったら飲みに行こうか?」

と言ったら、熟女がドル箱のお礼もしたいから

「家はパチ屋から歩いて15分の場所に有るので、家で飲まない?」

と言われてのでお邪魔する事にした。

居間に通され先ずビールを出してくれて手作りのツマミも出してくれた。

料理は流石に主婦だから美味かった。

ビールも数本空けて酔いも回ってきたので、でも何でこんな事までしてくれるのか聞いたら

「久しぶりに男の人に声をかけられ嬉しかったから」

と言ってた。

逆に

「何でこんなおばあちゃんに?」

と何度も聞かれたので

「正直に言うこんな綺麗な人を抱けたらと思って声をかけた」

と言ったら、

「脱いだらそんな気もなくなるよ」

って笑われた。

もう酔った勢いで

「俺は本気だよ」

と言うと少しの沈黙の後、

「分かった。恥ずかしいけど本当にこんなおばあちゃんでいいなら…」

と俯いて言われたので軽くキスした。

お風呂に入りたいと言ったがそのまま脱がした。

少し垂れ気味の巨乳で腹は脂肪がついてポッテリだった。

陰毛は少なめで白いのもチラホラ見えた。

ビラビラも少し黒ずんでいていかにも使い込んだ熟女のアソコだった。

風呂に入って無いので微かなオシッコ臭と汗の蒸れた匂いに逆に興奮した。

クンニしようとすると風呂に入って無いからと嫌がったが舐めると濡れだした。

指先で包皮を押し広げクリトリスを舌先で転がしたり吸い付いたりしてると我慢できないのか腰をくねらせながら喘ぎ、やがて快感の大きな波が来て膣が痙攣しだした。

「もう駄目!来て~!イッチャウヨ~」

と喘ぎ俺のチンコを握り早く入れてとせがんだ。

すかさずギンギンのモノを入れると膣の中はとても温かくてチンコに絡み付いた。

すぐに射精しそうになったが長く楽しみたいので一度休憩がてら2人で風呂に入った。

風呂に入るときに、歯ブラシや生活品等をチェックしたが一人分しかなく、男はいない感じに見えた。

聞くと夫が亡くなってからはオナニーで欲求を解消していて生身の男を受け入れたのは二年ぶりと言われた。

風呂から上がり飲み直してから布団を引いて熟女と滑り込んだ。

今度は熟女が俺の体中を舐め回してくれた。

舐め方は亡くなった旦那さんに調教されたらしく上手だった。

特にフェラはバキュームフェラで喉の奥まで咥えてくれて逝きそうになった。

逝きそうになった俺を見て熟女が自分から上になって腰を振って、手で俺の乳首を弄んでた。

俺もガマンの限界が来て

「出そう!中でいい?」

と聞いたら

「もう上がってるから中に出して~」

と言ったので大量の精子を熟女の奥深くへ放出した。

熟女さんは

「凄い~あ~出てる~、一杯でてる~」

と言いながら膣が痙攣しだした。

暫くして熟女は

「素敵だった~、私の体で感じてくれて嬉しい」

とキスしてくれた。

酔いとセックス疲れで寝てしまい、朝の6時にキスで起こしてもらった。

熟女は朝飯の鮭と味噌汁が本当にうまかった。

熟女は別れ際またいつでも連絡して下さいとキスして玄関で見送ってくれた。

終わり

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