41歳バツイチの熟女アルバイト
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俺の会社にアルバイトでバツイチの◯子さんがいる。
◯子さんは8歳年上の41歳、身長も150cmくらいの小柄で華奢な可愛い女性だった。
花見が職場で行われた時に帰る方向が同じだったので飲んだ勢いで歩きながら必死で口説いた。
最初は拒否されたが最後は諦めて
「しょうがないなあ~、一回だけよ、会社のみんなには絶対に内緒よ。」
と言ってラブホテルに入った。
◯子さんを身体は華奢で可愛い顔と相まって41歳とは思えぬほど綺麗な身体だった。
でもオマンコは前夫に何度も挿入された様で赤黒くなっていて、◯子さんは
「私のソコバツイチだから綺麗じゃないでしょ。」
と恥ずかしそうに言った。
俺が
「そんな事ないよ」
と言って41歳のバツイチの女陰に舌を這わせて舐めた。
前夫に吸われて大きくなってるクリを吸うと◯子さんは体を硬直させて感じていた。
◯子さんは、元人妻らしくフェラは上手く気持ち良かった、そのまま口でコンドームを被せてニコッと微笑んで太股を開いた。
◯子さんの中に挿入するとオマンコが生き物様に動きだしチンコに吸い付き襞が絡み付いてきた。
堪らず最初の一発目は直ぐに出てしまった。
◯子さんも俺のチンコで感じていた。
ゴムを付け替えて二度目は緩急をつけて◯子さんの女穴を味わった。
◯子さんも感じて色っぽい喘ぎ声が部屋に響いた。
◯子さんを激しく突くと、喘ぎ声が途切れ途切れになって半開きの口で仰け反る◯子さんを抱きしめながらドクドクと二度目の射精した。
◯子さんが
「私の身体気持ちよかった?、私もエッチしたの久し振りで凄く気持ちよかったわよ」
とコンドームの後始末をしながら◯子さんが微笑んだ。
それからは週末は◯子さんのアパートで夫婦の様な生活をしてる。
