義母のアソコは名器
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嫁が出産で入院することになり、その世話をしに、わたしの家に義母が泊まりがけできたときの話です。
義母はわたしの食事の世話をしたり、入院中の嫁の世話をしたりで少し疲れ気味でしたので
「肩でも揉みますよ。」
と言って揉んでるとパジャマの隙間から胸の谷間が見え、風呂上がりの良い香りで俺の物が勃起しだした。
俺の勃起した物が義母の背中に当たり義母も俺が勃起してるのが分かった。
30分程肩揉みしてら俺も風呂に入って出て来るとビールが用意して有り義母と飲み始めた。
酔いが回り話題が下ネタになって、
義母「○○さんアッチの処理はどうしてるの?、男の人は自然と溜まっていくんでしょ?」
とヤバイ話題になった。
俺「まぁ適当に処理してます」
義母「さっき肩揉みしてる時にチンコ大きくなったでしょ」
と言われた。
俺「お義母さんが色っぽかったので…」
と言ったら、
義母「マァ嬉しいわ、こんなオバちゃんでいいなら抜いて上げようか?」
と明るく笑いながら俺の横に座った。
俺も我慢出来なくなり義母を抱き締めてキスをした。
義母「今夜は○○子の代わりに何でもしてあげる」
と言って俺の勃起した物を口に咥えた。
義母のフェラは嫁とは違った絶妙だった。
俺のスイッチが入り義母の乳房を揉みしだき、義母の首筋、胸、乳首と唇を寄せ、義母の太股を開きクリを吸いながら皮から剥き出し、敏感な中身を舌先で舐め回す。
剥き上げられたクリを舐められた義母から甘い吐息が漏れた。
義母の膣に指を1本2本と入れてGスポットを優しく刺激したら義母は叫ぶような喘ぎ声をあげ、裸体はビクビクと反応し、愛液が溢れ出した。
俺は、義母が感じてる様子を見て勃起が更に大きくなった物を義母のマンコにゆっくりと挿入した。
僕が突くとアソコもキュンキュンと締まり、
義母「大きいわ、長くて硬いわ~」
と言って、義母のアソコは俺の物に絡みつき絞り取るように吸い付き締まり始めた。
「あぁ・・・いいわ・・・、凄い・・・変になりそう・・・」
と義母が喘いだ。
アソコは収縮を始めた。
俺も限界が近づき激しく腰を動かしながら聞いた。
俺「お義母さん気持ちいい?」
義母「凄くいいわ~」
俺「お義母さんイッちゃうよ」
義母「私もイクわ・・・一緒にイッて・・・」
俺「お義母さんイクよ・・」
義母「私の中にたくさん出して!」
と言って義母のアソコがピクピクと痙攣しだしたので俺も義母の奥深くに大量に出した。
義母の背中がのけぞり、アソコがギュッとペニスを締め付けてきて、義母も絶頂に達した。
射精してもまだ大きい俺の物を優しく握りながら、
義母「私の中どうだった?」
と聞いてきたので、
俺「○○子よりぜんぜんイイよ、義母さんの中最高だよ」
と言うと、
義母「本当に?凄く嬉しい!」
と喜びました。
お世辞抜きに義母のアソコは名器でした。
その夜は、お互い獣のように体を貪り気がついたら朝で義母を抱き締めながら寝てました。
何度と生挿入で中出しでしましたので妊娠が少し心配でしたが義母が、
「もし妊娠したら、お義父さんのせいにしておろすから大丈夫だよ」
とイタズラっぽく笑っていました。
