華道のお師匠様
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市のサークルに華道サークルがあるのは知っていたけれど、女性が多い世界という抵抗があり今までは遠慮していた。
しかし妻(28歳)が近所の奥さんに誘われて華道サークルに入って、妻の送り迎えをしてるうちに近所の奥さんや妻の誘いも有って俺(34歳)も入会した。
華道サークルは月に一回、お師匠様と呼ばれる女性の先生が教えている。
お師匠様は、五十代後半と思われる美しい熟女で何故か右も左も分からない俺をとても可愛がってくれました。
ハサミの入れ方やバランスの取り方、また基本的な礼儀作法まで毎回事細かく教えてくれた。
お師匠様は、いつも着物姿で清楚な雰囲気で女好きの俺も性的な対象とは考えて無かった。
数は少ないが他の男性会員はお師匠様を見る目は違って
「土下座してもヤリたいレベル」
と言っていた。
そんなある日、サークルが終わる頃に土砂降りの雨が降りお師匠様が傘を忘れて困っていた。
その日は妻は他の用事でサークルには参加してなくて、俺一人で参加してたのでお師匠様に
「宜しかったら駅までお送りしますよ」
と言った。
お師匠様の着物は俺にはとても高価に見えたので本当の親切心からお師匠様に俺のジャケットを被せて、車まで手を引いて走りました。
それでも土砂降りの雨なので夏用の透けた素材のお師匠様の着物が官能的に濡れてしまった。
束ねられた長い黒髪の一部が乱れ、思わず指で髪の乱れを直す仕草が何とも艶っぽくて俺の女好きの欲望に火がついた。
他のサークル仲間が言っていた熟女の魅力とはこのようなことだったのか。
それまでは余り熟女には興味無かった。
俺は思いきって、
「お着物が濡れてしまったので何処かで乾かして行きませんか?」
と言った。
お師匠も濡れた着物で電車に乗るのは躊躇いがあるようで
「えぇ…そうしたいです…」
と答えた(心の中ではやったー!と喜んだ)。
俺は駅前のシティホテルの駐車場に車を止めた、幸い平日なので部屋は空いていた。
お師匠さんは少し戸惑っていたが俯きながら部屋に入った。
俺が
「風邪を引いてしまうので早く着物を脱いで乾かしましょう」
と言うと恥ずかしそうに、しゅるると帯を解き、お師匠様は白い襦袢姿になった。
襦袢も濡れていて形の良い乳房と乳首が浮き出ていて妖艶な姿だった。
そんな姿に我慢出来なくなった俺は、そっとお師匠様の手を握り抱き寄せ濡れた襦袢の上から乳房を触った。
お師匠様もホテルに入った時からこうなるのを予感してたらしく、形だけの抵抗をした。
乳房の次に太腿を触る、柔らかい感触が指先に伝わった。
濡れた襦袢も脱がすと淡いピンク色の和装用のブラジャーとショーツが目に入った。
優しく下着を取ると香水のほのかな良い匂いがする。
細身で色白で清楚な感じの体でスラリと伸びる綺麗な脚もたまらなかった。
小振りな綺麗な形の胸を触り、キスをした。
お師匠様が
「絶対に内緒にしてね…」
と言い暗黙の許しを得た俺はお師匠様をベットに寝かせた。
寝かせるとお師匠様の子供を産んで無いピンク色のクリトリスを舐め、舌先て弄ぶと小さな声で
「あんっ!いゃ!」」
と声を上げた。
俺は舐め回され溢れてきた蜜を舐め上げました。
「きれいだよ」
と褒めながらズボンを脱ぎお師匠様に挿入した。
「アンッ!ンンッ~!」
とお師匠は仰け反りながら俺の物を奥深くに受け入れた。
旦那さんは10年前に病気で亡くなり、その後はセックス無しで過ごされたお師匠のオマンコは処女の様にキツくて、お師匠様が自分よりも遥かに年上だと言うことも忘れて激しく深く挿入した。
お師匠は久しぶりの快楽に白い肌がピンクに染まり、
「も~ダメ~来て~」
「そのまま奥に出して~!」
と強くしがみついて来た。
俺もそろそろ限界が近くなり、お師匠様の足を開かせ深く入れて愛液でヌルヌルしたオマンコを突き上げ
「アンッ!いいっ!」
と顔を歪ませるお師匠様を見ながら、
俺「いくよ!」
と激しく突き上げお師匠様の奥深くに放ちました。
グッタリするお師匠様に
「凄い気持ち良かったです」
と言うと
「私も…」
と顔を赤くして言ってくれた。
「何で俺に親切にしてくれるの?」
と聞いたら、俺が亡くなった旦那さんと瓜二つだったからと言ってました。
今もお師匠様とは関係が続いてる。
